ビジネスフォン(ビジネスホン)の設置・導入事例紹介

設置・導入事例の紹介

 > 

スピード見積もり依頼

0120-995-968

受付時間 9:00~19:00(土日祝日はメールのみ受付)

導入事例

コスト削減 以外に無駄が多い通信環境。ビジネスフォン(ビジネスホン)のコストを見るのではなく、通信環境の全般を見て、コストを考える

初めての導入 初めてビジネスフォン(ビジネスホン)を導入する際の負荷を大幅軽減

電話番号が
変更不要 移転するけど、電話番号を変えたくない!

移転業務の軽減 トータルソリューションでオフィス移転の煩雑さを軽減!

意外に無駄が多いのが通信環境。今はインターネット環境や携帯電話、スマートフォンなどを総合的に判断して、現状にあった組み合わせを選び設置することが、無駄のない通信コストといえます。しかし世の中には多くのサービスが日々登場しており、技術的にも何をどうやって組み合わせ設置すればよいのか、分からない方が多いようです。このような場合、弊社では現状把握から改善後のシュミレーションをご提案させていただき、様々な企業の要望に答えられる体制をとっております。その実績をもとに導入・設置事例をご紹介させていただきます。

コスト削減 以外に無駄が多い通信環境。ビジネスフォン(ビジネスホン)のコストを見るのではなく、通信環境の全般を見て、コストを考える

課題

取引先やお客様との電話でのやり取りが増え、通話料が1年前に比べて倍近く上がっていました。通話料が安くなるサービスを使っておりましたが、それでも通話料は下がらなかったそうです。どうにかして電話の運用コストを下げたいと考えて、スターティアに問合せをいただきました。

改善

改善提案として、まず通話、通信系の3か月分の請求書から現状を把握しました。使い勝手や電話の使用頻度のヒアリング後、コスト削減プランの提案書が出てきました。まずNTTが提供している事業者向けの光電話を導入して、回線構成を見直せばコスト削減ができることが分かりました。さらに今まで同時通話が2人しかできなかったのを、4人が同時に通話できる構成を作りました。これは通話が多くなっているので、電話がかけれない、繋がらないなどの状況が、ヒアリングから見えていたためです。しかしこのプランを実現するためには、現状のビジネスフォン(ビジネスホン)が対応していないので、新しいビジネスフォン(ビジネスホン)を導入・設置する必要がありました。まだリースが2年ほど残っていてので、リースの残額と新しいリースを合わせても、コストが下がるプランを改善提案としました。

導入前と導入後

月額削減額 14,330円  年間削減額 171,960円

初めての導入 初めてビジネスフォン(ビジネスホン)を導入する際の負荷を大幅軽減

課題

起業したお客様が事務所の新設でビジネスフォン(ビジネスホン)の検討を購入していました。ところが事業の方が忙しくて、会って話をする時間も取れない日が続いていました。このままではオフィスができ上がっても、電話がないオフィスになってしまいます。新しくビジネスをする上で、きちんとした電話番号と事務所に繋がる電話は信用を表すものの一つです。

改善

まず電話をオフィスに入居するまでに使えるようにするためには、NTTの回線工事を1ヵ月前に申し込んでもらいました。電話一本で、回線が引き込まれるなら、手間ではないのですが、引き込むにはビルへの申請や工事日の手配、設置場所の指示などがあります。さらにNTTの工事日がオフィスの内装や電気工事とも重なったので、関係している業者との調整も必要になりました。弊社の担当がこれらの調整をおこない、お客様には今の事業にできるだけ専念してもらいました。もちろん専門的な知識が不足している状態でも、最適なビジネスフォン(ビジネスホン)の導入・設置と運用ができるようなプランをご提案して、採用していただきました。

初めての導入

無料サービス

  1. ■ インターネットや携帯電話などを含めた最適なプランをご提案
  2. ■ ビジネスフォン(ビジネスホン)の設置に必要な回線手配、NTT工事調整を代行
  3. ■ 複合機やネットワーク環境、オフィス内装も一緒にご提案
  4. ■ 工事後は弊社の電話サポートが付くので安心

電話番号が
変更不要 移転するけど、電話番号を変えたくない!

課題

事業拡大に伴って、広いオフィスに引越しをすることにしたが、電話番号が変わることが、物件の契約後にわかりました。この企業では 「電話番号が変わると、取引機会が減少するのでは?」と社長が心配していたそうです。確かに海外の取引先や古くからのお客様に対して、電話番号が変わったことを周知してもらうには、時間と労力がかかります。電話番号が一定期間転送できるサービスもあるが、どこかのタイミングで、切り替える必要がある。

改善

移転しても電話番号が変わらないサービスがあります。 インターネットをベースにしたビジネスフォン(ビジネスホン)で、スターティアが提供する「スターコネクト」と「マネージドテレフォニー」です。大きな違いはリースとレンタルの違いになります。このビジネスフォン(ビジネスホン)を導入すれば、東京23区、大阪市内、名古屋市内のエリア内であれば電話番号が変更されることはありません。

スターコネクトとは

スターコネクトの概要

光などのインターネット回線に代表電話番号をそのまま移行できるので、光回線1本で複数回線利用ができます。
また、電話番号の制御はクラウド(データセンター)上のサーバーになるので、お客様先事務所に電話交換機を置く必要がありません。
また、東京23区内であれば番号を変えずに移転が可能です。
通常NTT地域番号の場合、区が変われば地域交換局が変更になるので番号が変わります。

移転業務の軽減 トータルソリューションでオフィス移転の煩雑さを軽減!

課題

今回の本社移転プロジェクトで責任者を務めることになったAさんには、新規店舗の出店がメインの仕事でした。新規の店舗出店は決まってからの動きが早く、オープン直前の業務は徹夜になる日が続くそうです。今回はタイミングが悪く、オフィス移転の仕事とタイミングが一緒になってしまったのです。当然、仕事は多忙を極めて、仕事の漏れが多くなっていたそうです。このままではトラブルが起こると考えたAさんは上司に相談して、他のメンバーの支援を受けたいと申し出ましたが、、、結果は駄目でした。

改善

スターティアではオフィスのトータルオフィスソリューションというサービスを展開しています。ビジネスフォン(ビジネスホン)などの電話系の設置からネットワークなどのインターネット系、サーバや複合機なども扱っており、総合的な視点でオフィスを作ることをお手伝いしています。オフィス移転は社内のインフラ環境を見直す良い機会です。できるだけコストを抑えて、運用しやすい環境にするには、専門家の協力は欠かせません。 ですがこの専門家を個別に調整するのは、手間がかかる仕事になります。これを一つの窓口で、面倒な調整業務を含めて、軽減できるのがスターティアです。オフィスの設計、内装をしている会社もグループに持っているので、スターティアですべてを任せてもらうと、オフィス移転のコスト、労力が最小限に抑えられます。

STRATIAのトータルソリューション